(テープ起し) 正しい日本語を使おうと 心がけている方に |
| (以下の「テープ起こし心得」は、引用されて結構です。ご使用のさいは、本HPからの引用と明記すること。または、HPをリンクしてください。) |
日頃、正しい日本語を使おうと 心がけている方に この仕事をお願いします。美しい日本語、正しい日本語を話し、書こうと思っている方は、トライしてください。日本語を大切にすることを一緒に勉強していきましょう。
この仕事を通して感じることは、いかに私たちは話の内容を正確に理解していないか、ということです。多くの人は、80%聞き取ればればいいほうで、わかる言葉がいくつかあれば、話がわかった気になっているのです。
普通ただ話をきくだけなら、内容が60%わかれば概要がつかめ、用は足ります。しかし、テープ起しをすることは、話者の語る内容を正確に文字にすることですので、100%言葉を理解しないとできません。
ですから、日本語を正しく話し、聞こうと心がけている方に この仕事をお願いしたいのです。
テープ起しの上達方法
テープ起しの方法は、テープを聞いて、話されている言葉をパソコンで打ち込んでいく。
テープを聞いて、覚えられる長さのセンテンスで止め、覚えた文を打ち込んでください。聞き直しはしないで、先へ先へ進んでください。全部終えたところで、最初から聞き直して訂正してください。覚えられる文章の分量の多い、少ないがテープ起しの早さになります。
この方法でテープ10本やり遂げたら、ベテランに伍して仕事ができます。ノートに手書きして、それを後からパソコンやワープロで打ち込む人がいますが、これは止めてください。この方法では二重手間になり、最後までやり終えず、多くの人が挫折しました。
30分テープが一晩にできれば、仕事をお願いする速さの水準と考えています。
(重要ポイント)話の内容で 一文字下げて段落をつけ文章を始める。
話者が話している内容が充分理解できないと、よいテープ起しはできません。また、テープの中の話している方が内容を秩序だてて話しているとは限りませんので、私たちがその内容をまとめるつもりになって、テープ起しをするべきです。ここが重要な点です。原稿用紙でいえば、五,六行に一度は段落がないと、文章として読む側に息苦しさを与えます。
(重要ポイント)読点(、)は、読みやすくするため文中に配してください。
読点(、)は読みやすくするための道具であると理解して、文章の流れを邪魔しないように多すぎず、少なすぎないように文中に配してください。句点(。)と違って、読点には必ず打つ決まりが特にありませんので、各自の文章の癖や実力が出てきますが、文章を読みやすくを心して打ってください。
読点や段落は、テープ起しと話す方の間の力関係でもあります。 話者に負けない日本語能力を持っていれば、間違った言葉,不明確な表現を自信をもって訂正できますが、そうでないと、話者の間違いをそのまま見逃すことになります。
(重要ポイント)校正機能は最大限利用する。
ワードで文章を打つと、ツールに「文章校正」という機能があり、日本語の文法上のミスをチェック指摘してくれます。入力後、文章全体にチェックをかけて、「なんだ」→「なのだ」等、指摘されますから修正します。ただ、入力者に自信がないと、チェック機能に振り回されてしまいます。上手な「テープ起し」は、時には、言い間違いを残し、話者の持ち味を生かすという、高等な技量が求められます。
(テープ起しの真髄)
各界を代表する方々の語る含蓄のある言葉、思想をもらすことなくキャッチする能力は、日々の日本語に興味と関心がないと養われないのです。ふだん日本語を使っているから「日本語を聞き取るのは簡単だ」と、甘く考えている人には、テープ起しはお任せできません。講演会や講義の日本語は、一級の日本語が使われていると考えてください。
上質な日本語の講演、話を正確に聞き聞き取り、間違いのない日本語文章で表現したい、と考えています。これがテープ起しの真髄だと思います。
美しい日本語、正しい日本語を大切にし、次代に伝えたいと願っています。
技術的な面
注意: オリジナルテープをダビングで消したりする事故があったら、一大事です。
必ずダビングしたテープでテープ起しをお願いします。あらかじめダビングしたものを渡された場合は、
ツメを折って書き込みのできない状態で仕事をしてください。
注意:書式は」特に設定は考えないで、初期設定のまま書き込んでください。
つまり、A4用紙で1行40文字、36行で入力していただきます。
レイアウトしたり、手を加えたものは編集のさい邪魔になります。
注意:即戦力:30分テープを一晩(4時間以内)で仕上げてくれる方です。
テープ起こし 基礎知識・・・(参考資料)
数字は、半角算用数字 英文字は、二文字以上は半角 横書き原稿 標準方式
※(よくある間違い)
@ 長音記号(ー)とハイフン(−)/
A ○(丸)と〇(ゼロ)/
B カタカナのニと漢数字の二を混同しないこと。
文章作成上の注意
(1) ダブリ部分はカット(文章の重複のないようにする)
○○が話したことは○○○○ということを話したのです。
→○○が○○○○ということを話したのです。
(2) 会話体、強調部分は「 」、あるいは、読点(、)で区切る。
例)タイトルは、日本の現状課題です。
→タイトルは「日本の現状課題」です。
(3) 英語、日本語が連続する場合、英語は「 」でくくる。
例)ヒストリー、歴史については
→「ヒストリー」、歴史については
(4) 不明確なところは、(▲)をつける。
例)噴出 ▲紛失させる
(5) 接続詞など、同じ言葉で始まるものが続く場合、意味が通じれば取る。
例)そして○○○○。そして○○○。
→そして○○○○。○○○。
(6) その他の用例
副詞、接続詞、助動詞、補助用言などは、できるだけひらがなを使う。
●数の表し方
参加者の一人→1人(数のカウントの場合)
1つ、2つ→一つ、二つ 1人、1人→一人、一人(ひとり、ひとりの場合)
●送り仮名
行う→行なう 話しをする→話をする(名詞) お話しする(動詞扱い)
●ひらく(ひらがな表記)もの
事 →こと 為 →ため 頃→ころ 皆様→皆さま 下さい→ください
是非→ぜひ 共 →とも なか→中 方達→方たち 勿論 →もちろん
込む→こむ 尚 →なお 全て→すべて 何故→なぜ 随分 →ずいぶん
全く→まったく 色々→いろいろ 是非→ぜひ 無い→ない 先程→先ほど
方→「皆さん方(ガタ)」皆さんのほう」 様々→さまざま その様に→そのように
と言うこと→ということ 20年に渡り→20年にわたり 致します→いたします
無いように→ないように 申し上げる→申しあげる 出来る→できる
差し伸べる→差しのべる その通り→そのとおり 周り →まわり
●注意すべきもの
つくる→(物を作る 関係をつくる) 上手く→うまく/上手(ジョウズ)に
いく →していく/行く(動詞) くる →してくる/来る(動詞)
●漢字にするもの
たとえば→例えば もつ→持つ とき→時 時々 人たち→人達 〜のなか→の中
できごと→出来事 (プレス社 基準表記)
| 聞き取りが難しい単語 |
@しいてき Aジェイホン(アルファベットで)
Bしゃがいじゅうやく Cむつおがわら(地名)
Dなんのたれべい
| その他の注意事項 |
次のような場合、「ですね」「と」部分は不用
店長からみたら(ですね)、こういったようなもののマネージメントというのはもの
すごい重要なわけですね。こういったようなことが(ですね、)いわゆるパケット通
信網があればできるようになってくる(と)。
どんどん前に進めていく(と)。また、そういったビジョンをもってやっていく(と)。
テープ起こし表記上の規則
英数字1文字は全角、
英数字2文字以上は半角
質問者→記者:(コロン)を入れる
文字はMS明朝11ポイント
A4の40字×36行 これを標準とします。
| テープ起こし 基礎知識2 間違えやすい言葉 |
| テープ起こしをやっていますと、つい聞き間違える言葉があります。 日頃間違えないようにお互い努めていますが、まだまだ研鑚がたりません。 お気づきの間違いがありましたら、お知らせください。 |
| 1 | 澎湃ホウハイとし | 揖斐イビ川(×入川) | 湧出(×流出) |
播種ハシュ |
| 2 | 移封(×遺文) | 壬申ジンシン(×臣)の乱 | 気風(×寄付) | 要衝ようしょう ×要所 |
| 3 | 紆余曲折 | 人絹=人造絹糸×人権 | 主催(×主宰) | 逆転移/逆転位 |
| 4 | 緒チョにつく | 昼間(×中間)人口 | 出だし(×で出し) | 転化(×転嫁) |
| 5 | 矜持(×教示) | 凹こむ(×減っこむ) | 障壁(×衝撃) | 成功裡/裏 |
| 6 | 多様(×対応) | 自身を律(×理)する | 離人感 | 福祉(×福士) |
| 7 | 拠出(×供出) | ヒエラルキー(階層) | 体系(×体形) | 補足(×捕捉) |
| 8 | 前提 | あくまでも×悪魔でも | 関心と感心 | 難治疾患 |
| 9 | 実態(×体) | 移転 逆移転 | 経つ(×立つ) | 時期尚早 |
| 10 | 意思疎通 | 性苦(×生育)歴 | 自傷行為 | 行動綱領(×考慮) |
| 11 | 在外公館 | 奮って/振るって | 乖離 | 訴求(×早急) |
| 1 | ツール(×通路) | 在外公館 | |
| 2 | オーダー(殴打) | 補完(×保管) | |
| 3 | 雇用創出 | 煽動(×先導) | |
| 4 | 一事(×一時) | 精力(×勢力) 抑鬱 | |
| 5 | パラダイム大転換 | 労働慣行 | |
| 6 | 二極(×二局)分化 | 紆余曲折 | |
| 7 |
日本発(×初) |
美風の復活 | |
| 8 | エスタブリッシュメント (英国貴族階級) | 重厚長大型 主唱者 | |
| 9 | 広言(×貢献) | ケインズ理論(×堅実論) | |
| 10 | 遵守(×巡視) | 司法 | |
| 1 | 通年(×通念) | 道義 | |
| 2 | 変に(辺に)偏る | 特意(×徒刑) | |
| 3 | 化学(×科学)反応 | 課程(×過程) | |
| 4 | 不沈(×浮沈)空母 | 収拾(×修正) | |
| 5 |
債権と債券の区別注意 |
最近(×細菌) | |
| 6 | 理(×利)にかなっている | 基準通貨 | |
| 7 | 前提条件 | 警告(×経国) | |
| 8 | 清算(×生産) | IMF世銀 | |
| 9 | 高失業率(×皇室行事) | ざら場(×ゼネコン) | |
| 10 | 短期(×気)の勝負 | 値下げ(×目先) | |
| 1 | 需要の喚起(×利用の感じ) | 直近(×貯金) | |
| 2 | 信毎(信濃毎日)(×新米新聞) | 幸運(×後援) | |
| 3 | 周知 ×衆知 | 配賦→配布 | |
| 4 | 広報誌×公報 | 徴取→聴取 | |
| 5 | 要件と用件の区別 |
ドラスティック |
|
| 6 | カタカナのニと漢数字の二の区別 | 権利擁護 | |
| 7 |
繁栄→反映 試算→示唆 |
バヌァツ(国名) | |
| 8 | 総務長→総務庁 | 安い→易い | |
| 9 | 的確→適格条項 | 留意する 中→潮 | |
| 10 | 高レート→コールレート | 業界→業態 | |
| 1 | 立って→経って | アオト→アウト | |
| 2 | 一時示談的対策→一時避難的対策 | 基幹産業 | |
| 3 | 合理性→合議制 | 英断 市況 | |
| 4 | 勤怠化→近代化 | 一気呵成 | |
| 5 | 刷新をしてから | 担々→淡々と | |
| 6 | 代わってやって置け | 諮る→計る | |
| 7 | 一環と一貫の区別 | 対処者→対象者 | |
| 8 | 自体と事態 | 端緒(×単調) | |
| 9 | 健在と近在 | 職能 | |
| 10 | 事情聴取(×徴収) | 参画(×参加) | |
| 代替(×媒体)甘味料 | るる→縷々実施 | ||
| 食料と食糧の区別 | 以外(×意外) | ||
| 軽々(けいけい)に | 軌跡×奇跡 | ||
| 施策×政策×秘策 | 寄与×記憶 | ||
| 容量×要領 | 大計の上に | ||
| 首長(くびちょう)×組長 | 合議制 | ||
| 種々(×終始) | 主たる(×知ったる) | ||
| 苦慮(×苦労) | 船場(×仙波) | ||
| びほうさく(彌縫策) | 挙手(×挙止) | ||
| 講話(×講和) | 講じる | ||
| 1 | 丹念に(○単年度) |
需要(×需要) |
|
| 2 | 円滑(×敏活) 指標(×仕様) | 期間(×機関) | |
| 3 |
やらざる終えない(得ない) |
利便(×利害) | |
| 4 | 写真を撮る(×取る) | 口を利く | |
| 5 |
痴呆的状態(地方的状態) |
二束(×足)三文 | |
| 6 | 講じて(×高じる) | 独壇場 | |
| 7 | 短期と短気 | 意外と以外 | |
| 8 | 使いと遣い | 民需(×臨時) | |
| 9 | 指名と使命と死命 | 合議制(×性) | |
| 10 | 広域(×公益)災害 | 基盤(×基板) | |
| 1 | 大計(体系・大系)の上に | 補完(×保管)する | |
| 2 | 流言飛語(×有限非業 | 昼間(×中間)都民 | |
| 3 | 使命/指名(間違い易い) | 広帯域(×高帯) | |
| 4 | 生兵法(×表方) | 簡潔(完結) | |
| 5 | 次善(×事前)策 | 遅滞(×死体)なく | |
| 6 | 専従(×先住)者 | 吐露 基軸(×機軸) | |
| 7 | 漫然(×万全) | 不兌換 | |
| 8 | 貯蓄性向 | 拝命 | |
| 9 | 雇用創出(×喪失) | 保障(保証) | |
| 10 | 市中金利 | 公爵 | |
| 1 | 関心(×感心) | かち(×勝ち)得る | |
| 2 | 経常(×計上)利益 | 衷心(×中心) | |
| 3 | 捉える(捕らえる) | 人海戦術 | |
| 4 | 臨んで(×望んで) | MVP MDRT | |
| 5 | 相互会社(生命保険会社の組織) | 自身と自信の区別 | |
| 6 |
ファンドマネージャー |
内需(×部)振興 |
|
| 7 | 日興証券 施策(×思索) | 遅延策 堪忍袋の緒 | |
| 8 |
居丈高いたけだか |
満々(×万々) 骨子 | |
| 9 | 君子豹変 | 講演(×公演)会 | |
| 10 | 栄耀栄華(えいようえいが ) | 抵触ていしょく | |
| 1 | 税の直間比率 | 十年経つ(×立つ) | |
| 2 | 大黒柱方式 | 顕著に 勘案して | |
| 3 | 駆使(×屈)する | 早晩 | |
| 4 | 懇切丁寧(こんせつていねい) | 優績者 | |
| 5 | EU(ヨーロッパ連合) | 質権設定 | |
| 6 | 万年化(×マンネリ化) | 講じる | |
| 7 | 一喜一憂 | 二極化 | |
| 8 | ソルベージンマージン | インカムゲイン | |
| 9 | 夜討ち朝駆け(朝〜夜まで張込み) | 一家言いっかげん | |
| 10 | 確率(×確立)が低い | この期(ご)に及んで | |
| 1 | 全方位死角のない(×全法衣資格) | 礎(いしずえ×石杖) | |
| 2 | 無人の野(×無尽の能) | 勧善懲悪(かんぜんちょうあく) | |
| 3 | キャピタルゲイン(資産獲得) | 器用貧乏(きようびんぼう) | |
| 4 | 市中(×軸)金利 |
月下(×激化)氷人(仲人の意) |
|
| 5 | あに(豈)はからんや | 次元(四次元)じげん | |
| 6 | 且(か)つ | 逓減定期 | |
| 7 | 衷心(心の底から×中心) | 料率 | |
| 8 | 勘案して | DMを打つ | |
| 9 | 仮(かり)に | 地方都市 | |
| 10 | 堪忍袋の緒 | 予兆(×余潮) | |
| 1 | 享受(×教授) | 養成(×要請) | |
| 2 | 明治の元勲(×元君)山懸 | 既成勢力 | |
| 3 | 官僚主導(×完了・指導) | 税制 | |
| 4 | 調略(政治的な駆け引き) | フローとして | |
| 5 | 我田引水がでんいんすい | 一家言いっかげん | |
| 6 | 資産家 | 要職 | |
| 7 | 週刊誌 ×週間誌 | ずつ(×づつ) | |
| 8 | イクイティ | DoCoMo J-Phone | |
| 9 | 属(×族)性 | 精力 勢力 | |
| 10 | 環境(×関係) | チューリップ暴落 | |
| 1 | 朝令(×朝礼)暮改 | お大尽(×お大臣) | |
| 2 | 精力(×勢力) | (自己の精神を)律して | |
| 3 | 商船(×戦) | 按分(割合でわける) | |
| 4 | A覇権の移行(×以降) | 商(×戦)船団 | |
| 5 | 債権大国(×再建、×最先端国) |
如実(×露実) |
|
| 6 | 新興(×振興)大国 | 以外(×意外) | |
| 7 | 投機(×騰貴)資金 | 内政干渉 | |
| 8 | 興隆(×交流)した時代 | 中葉(×中庸)以降 | |
| 9 | 下部(×株)構造 | 迎えて(×向えて) | |
| 10 | 支えた | 床面積(×有価面積) | |
| 1 | 収拾(×集)が付かない | 不肖の(息子) | |
| 2 | 上意下達 | 栄耀栄華 | |
| 3 | 大和総研(×創建) | 関心 | |
| 4 | 土壌を醸成(×状勢) | 分社(×分散) | |
| 5 | ご愛顧に応え(×答え) | 相対的(×総体的) | |
| 6 | 同族(×同属)企業 | 定形型(×提携型) | |
| 7 | レアケース(珍しい例) | 堰(せき)を切る | |
| 8 | 施策(×思索) | その辺のお考え | |
| 9 | 局面(×曲面) | ×方一歩→片一方 | |
| 10 | 重厚長大型 | 融資負債→有利子負債 | |
| 1 | 年頭 念頭 | 観念→関連 | |
| 2 | 後手後手に | ×生覚え→生コン | |
| 3 | リューベ→立米 | 遊休不動産 | |
| 4 | 保留と→本当いうと | JIS化(×実化) | |
| 5 | 鋭意 | 増強計画(×状況結果) | |
| 6 | ×灰水洗→排水洗 | 焼却灰(×消却剤) | |
| 7 | 勘案して | 進捗 | |
| 8 | 請負ってもらって | 定昇(×提唱) | |
| 9 | 石灰石 | 参画(×参加) | |
| 10 | ニーズ(×人数) | 非常に(×非情) | |
| テナントと良好 ×両方 | スキーム |