| まじめな方が 悪徳商法に だまされています |
| SOHO 危険地帯 |
| あなたの仕事とお金を守るため 読んでください。 |
◆多くの人からクレームが出ている会社情報
http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/(悪徳商法サイト)
例 内職情報センター 人材工房(精文堂カルチャーセンター)
インスパイア・ジャパン
キャリアネットワークジャパン メディクス アドメック
http://super.fureai.or.jp/~smile/GB/J-mail.htm (体験談)
(まだ、他に問題がある会社等がありましたら、お知らせください)
以下、これだけの危険なHPがありましたが、すべて閉鎖ないしはアクセス不能になっています。
http://www.makani.to/akutoku/bbs/qa/pslg15544.html (83,480 bytes)
http://www.makani.to/akutoku/bbs/qa/pslg22490.html (121,708 bytes)
http://www.makani.to/akutoku/bbs/qa/pslg23085.html (5,087 bytes)
http://www.makani.to/akutoku/bbs/qa/pslg15474.html#top
http://www13.big.or.jp/~beyond-1/akutoku/bbs/qa/index.htm?
http://www.adnet.or.jp/medix/
http://kigyoka-info.co.jp/body/pre.html
http://www2.soho-woman.com/kensyuu_aki.html
http://www.jinzaikobo.co.jp/buisiness/operation/price.html#data
| ◆在宅ワークのメリット・デメリットは? |
メリットは何と言っても「自分の都合のよい時間に好きな分だけ働ける」ということです。
外で働いている人と違って拘束時間がありませんから、小さいお子さんのいる主婦の方にはうってつけかもしれません。主婦以外の方でも「平日の昼間のすいている時に映画を見に行ける」とか、「長期の旅行に行ける」とか、レジャーの面でも恩恵を授かれることがいっぱいあります。満員電車と縁がない生活...。誰でも憧れますよね!
ただ、ここで強調しておきたいのは、必ずしも「自分の都合のよい時間に好きなだけ」とはいかない場合もあるということです。特に本格的に在宅で仕事をしようとお考えの方は、「自分の都合の悪い時間も仕事に充てなければならない」ことが往々にして起こります。
場合によっては、「普通に外で働いていた時の方が、時間を自由に使えて良かった」となることだってあります。会社勤めなら少なくとも週に1度は定休がありますからね。私も繁忙期には、日祝も仕事でどこにも遊びに行けないどころか、家事も満足にできないという経験を何度もしています。
次にデメリット。それは収入が安定しないということ。仕事が大量にある月もあるでしょうが、
全くない月もあるかもしれません。特に最初のうちはその傾向が顕著でしょう。
しかもあなたに非がなくても先方の都合で簡単にクビを切られてしまったり、たとえクビにはされなくても受注量が減ったりすることはよくあることです。...相手も商売ですから、社内でこなせない仕事の量がある時あなたに頼むだけであって、こなせる量であればあなたに頼んだりしない...ぐらいに厳しく考えておいてちょうどいいと思います。
それとこれは意外と盲点なのですが、保険や年金は自分で加入しなければなりません
(但しサラリーマンの妻で年収が一定額に達していなければ、夫の健康保険に入れますし年金も自動的に入れます)。また、確定申告もしないといけません。会社勤めとは違って仕事以外の雑多な事も自分でやらないといけない...、そういう心構えが必要ですね。
| ◆在宅ワークを始めるにあたっての心構えは? |
家族と同居している方は、必ずご家族の同意を得ておいて下さい。仕事量が増えてくると家族の理解や協力が不可欠なものとなってきます。
たとえば私は仕事が忙しい日はつい家事の手を抜いてしまいますが、そう毎日のことではないので夫には我慢してもらっています(笑)。
実際に在宅ワークを始めるとして、一番大事なことは先方との約束を守るということです。仕事をもらったはいいが、「指示通りに仕事しない」「期限に遅れる」といったことを繰り返すと、相手は大迷惑だしあなたの信頼も損ねます。
それには自分の許容を大幅に超えた仕事量は引き受けないことが賢明です。もしもの時のために、手伝ってくれる友人なり知人なりを確保しておくといいですね。実際、そういうトラブルが相次いだのかどうかは知りませんが、個人の登録を受け付けず3人以上のグループにしか登録させない在宅ワークの会社もあるぐらいです。
しかし人生アクシデントはつきものです。万一、一度引き受けた仕事が期日までに間に合わないという時は、わかった時点ですぐに先方に連絡して下さい。先方もそういう時のためのノウハウを持っているのが普通ですから、必要以上に悲観することはありません。それよりも一番困るのは期限がすぎてから、あるいは迫ってから「やっぱりできません」と言われることなんですから。
また、これは当たり前のようで意外と守られていないことですが、「守秘義務」は必ず守らねばなりません。企業にとって情報は財産です。「今、私、○○社から原稿もらって仕事してるの」程度のことでもダメだと思って下さい。原稿の扱いについては特に細心の注意を払って下さい。先方が「あなたに渡したのはコピーだから、今回の仕事がすんだら返却せずに捨ててくれていいよ」とおっしゃったとしても、シュレッダーにかけるなりハサミで細かく切るなりしてから、捨てるようにしましょう。
| ◆収入(報酬)は月にどのくらい? |
仕事内容や量によってさまざまです。また先ほども言いましたが、毎月決まった収入があるとは思わないで下さい。たいがいは出来高制です。つまり、1本(1件・1枚・1文字...単位はいろいろです)仕上げていくら、ということですね。
通常の雇用と違い、最低賃金の規定がない世界ですから、相場はあってないようなもの。同じような仕事であっても、単価は会社によりまちまちです。
実例をあげましょう。私は3社でデータ入力の仕事をしたことがあるのですが、1件当たりの単価がC社は10円、L社は18円、E社は25円でした。ちなみに1件当たりの文字数は3社ともほとんど差はありませんでした。E社で1,000件の入力の仕事をしたら報酬は25,000円。でもC社で同じ1,000件の仕事をしても10,000円しかもらえない(涙)。
また、こんな例もあります。広告チラシ入力の仕事で、S社では1ページ一律2,500円という規定があります。内容がどんなに濃くても薄くても2,500円です。1時間でできてしまう時もあれば、半日がかりの時もあります。得なような損なような...、結局差し引きゼロって感じです(笑)。
まあ、初めのうちは「パートに行く方が割がいいかも」ってこともあるでしょうが、たいてい仕事というものはやっていけばそのうち慣れるものです。これは私の意見ですが、たとえ相場というのがあったとしても、何社かと仕事をしてみないとわかりませんから、まずは金額のことはあまり細かく考えず、とにかく始めてみることだと思います。やってみてあまりにも割に合わなければ、そことはもう仕事をしなければすむことです。
| ◆通信講座を受ければ仕事が来る? |
雑誌にはよく通信講座の広告が載っていますね。ワープロ、パソコン、テープ起こし...。広告によっては、修了すれば仕事を斡旋するようなことを書いてあるものもあります。が、私の知っている範囲内ではそういううまい話はありません。もちろん、修了して1、2回は仕事をもらえるかもしれませんが、月に何十万も稼げるほどの仕事を回しもらえるとは考えにくいですね。うまくいって元が取れる程度では?
中には「就業バックアップ」という文句につられて、高いお金を払って講座を修了したのに、どこかの業者の名簿をポンと渡されただけ、という話もあります。つまりあとは自力で電話をかけて仕事をもらえるところを探せ、ということです。
また、パソコン講座などの場合、受講料の他にパソコンを購入することを強制してくる悪質な業者もありますから、注意して下さい。
| ◆在宅ワークに向く人、向かない人がある? |
ここで少し在宅ワークの向き・不向きについて説明しておきたいと思います。
まず、人間関係が煩わしかったり、人と接するのが嫌という理由で在宅ワークを目指す人がいますが,
在宅ワークの場合、あなたは一事業者となるのです。つまり、あなたは本来の仕事だけでなく、事務的なこと、営業活動なども一人でやっていかなければなりません。企業内で働いている場合、極端な話、与えられた仕事をこなし社内の人間関係にだけ気を配ればよいのですが、在宅ワークの場合は一人でやっているうちは社内の人間関係っていうものは発生しない利点はあっても、仕事は自分で取って来なければいけないという辛さがあります。
営業をして仕事を取って来なければいけない...、つまり人間関係が煩わしい、人と話すのが苦手、内向的である、社交的でない...そういう理由で在宅ワークに転身する方にとっては皮肉なことに、かなりの社交性が要求されるというわけです。
と言っても、最低限、人に対して誠実に、礼儀正しく接することのできる方でしたら大丈夫です。最初に言ったように私も人と接するのが苦手なんですが、何とかやってます(笑)。
ただ、現状に甘んじることなく仕事の幅をどんどん広げていきたい、取引先を増やしていきたいという考えの方にとっては、社交性は重要なポイントです。人の多く集まる場所に好んで出かけアピールをしたり、いざという時助けてくれる友だちを増やしておいたり...。
ある意味、フットワークの良さが武器になるのです。「仕事あるんだけど都合どうですか?」と言われたら「今すぐ行きます!どこでも行きます!」と返事するぐらいの気概がないといけません。「今日は都合が...。明日行きます」というような返事では「あ、そう。じゃあ別の人に頼むからもういいよ」ってことになりかねません。ですから、家事や育児の合間に仕事をしたいと考えている人にとっては厳しい世界と言えます。
他に重要なのは「自己管理ができるか」ということです。自分で勤務時間を自由に設定できるだけに、極端にのんびりした性格の人はあまり向かないかもしれません。自分のペースを把握し、納期に間に合うようスケジュールを組むことは、在宅ワークにとって必要不可欠なことです。しかしあまりにせっかちな人も逆の意味で大変です。十分間に合う仕事なのに、気になってつい徹夜してまで仕上げてしまって体調を崩してしまう...そういう人が時々います。私も実はそのタイプで、手元に未入力の原稿があると、たとえ納期まで余裕があっても、気になって遊びに行けないタチです(笑)。
前項でも言いましたが、「守秘義務を守れない人」「納期を守らない人」「原稿や納品物をぞんざいに扱う人」「できないのにできると大きな事を言う人」等も業者からは敬遠されます。特に初心者の人は、原稿に飲み物をこぼして汚してしまったり、原稿に直接字を書き込んだり(付箋を使いましょう)、自分なりの解釈で入力を進めたり(入力仕様書に従って進めましょう)してしまうことが多いようなので注意が必要です。
「好奇心が強い」「新しいものに敏感に反応する」という人は在宅ワークに向きます。と言うより必要条件かもしれません。いつ何が仕事に結びつくかもしれませんから、常に新聞や雑誌に目を通しておいたり、定期的にパソコン屋さんを覗いたりすることを私は心がけています。特にコンピュータ業界は日進月歩です。企業のニーズに合わせてパソコンを買い換えたり、ソフトや周辺機器を購入する必要にせまられるものです。ある程度の投資をする思い切りのよさも必要です
ね(仕事で取り返せるかちゃんと計算してから購入して下さいね)。
「くよくよしないこと」。これも在宅で仕事をやっていく上で重要なことです。勤続数十年の社員でもリストラでクビを切られる世の中です。ましてや何の保障もない在宅の仕事。思ってもみないアクシデントが度々襲ってくるものです。
「外注部門がなくなってクビを切られた」「仕事の量を減らされた」「定期的に仕事をもらえなくなった」等々。たとえ今はうまく行っていても、いつクビになるかわからない不安感はいつも取りまいているものです。これはプロとして名の通った人でも感じることなんです。それをいちいち気に病んで落ち込んでいたら何もできません。たとえ落ち込んだとしても、上手に気分転換して仕事に挑める...そんな人が在宅ワークに向いていると言えます。
| ★テープ起こしについて |
テープ起こしは、講演・会議・インタビューなどのテープを文章化する仕事です。誰でも簡単にできるようで、実はかなり奥の深い仕事のようです。
話し言葉を文章にするというのは思ったより難しい作業です。元のテープの録音状態が悪くて声が聞き取りにくかったり、専門用語がバンバン出てきたり、方言が出てきたり、人名や地名など固有名詞が出てきたり...。会議の場合は複数の人が入れ替わり立ち替わり発言してるので、どの人が今しゃべっているのかを聞き分けないといけません。実に根気のいる作業です。
聞こえたままを文章にしていく「素起こし」ならまだしも、最近では「リライト」まで、つまりそのまま本に掲載できるレベルまで求められることが多いようです。その場合は、かなりの国語力が要求されるでしょう。国語辞典や漢和辞典はもちろん、英和・和英辞典、外来語辞典、imidasなど現代用語をまとめた辞典などを手元に揃えておく必要があります。それでもわからない言葉が出てきた場合、書店や図書館に調べに走るということもありえます。
また、医学や法律など専門的な講演・会議のテープなどの場合、その分野にある程度明るくないとかなりきつい作業となります。裏を返せば、得意な専門分野があれば仕事をする上で大変有利ということになります。
家庭にあるカセットデッキでも使えないことはないのですが、効率が悪いので専用の機材を買った方がいいでしょう。数万円程度の投資になるようです。
独学でも仕事はできると思いますが、通信講座などを受けた方が技術を養う上では結局近道だという先輩もいます。
但し、前項でも書きましたが、基本的に私は「●万円払って研修を受けたら仕事が来る」という類のものはお勧めできません。それらの業者は研修代を取って儲けるのが目的というところがほとんどです。仕事が来る保証はありません。
| ★応募メールの出し方 |
「掲示板を見ました。仕事下さい」などの紋切り型の文章もいただけません。ビジネスレターを書くのと同じ覚悟で書いて下さい。
それらを守った上で、他に応募メールに書くべき内容としては、
1.その募集をどこの掲示板で見たのか
2.本名と住所(全てを書く必要はありませんが市町村名ぐらいは必要でしょう)を書いたか。
ハンドルネームでの応募は信頼性ゼロです。
電話番号は先方が求めてこない場合は書かない方が無難かも(怪しい業者だったら怖い)。
3.職歴をある程度詳しく書いたか。たとえばエクセルの経験があるのならどの程度できるのか等。
4.所有のパソコンの機種名、手持ちのソフト名、周辺機器があるならその機種名を記入したか。
5.在宅未経験の場合、どの程度の入力スピードなのか(10分間に何文字とか)等のアピールも必要。
6.仕事できる時間(1日5時間はできるとか、昼間は全て仕事に当てられるとか)を書いた方が、先方も安心。
7.子供がいる場合、「子供が病気で仕事ができない」等言い出さないかと先方も心配するのでそのフォローも。
| ◆フルタイムの仕事との両立はできますか? |
「じゃあ昼間の仕事がフルタイムでなくパート程度だったら、空き時間にできる」と思っても、納期当日になって「間に合いません」と泣きついて来たり、「本業が忙しくて途中までしかできませんでした」と、やりかけのデータを堂々と納品してきたりする人がいるそうです。こういう無責任な行為は慎んでほしいものです。
短期的には両立可能かも知れませんが、長く続けていくのであれば、在宅ワーク1本でいくしかありません。また、金額的にも入力の仕事などは大変単価が安くなっています。ですから、もし手っ取り早く稼ぎたいとお考えの方は、外で普通のバイトでもしている方がずっと効率よく稼げます。
| ◆通信講座を受ければ仕事が来ることは稀です。 |
もちろん、未経験者でもOKという会社は存在します。私も、「ソフトの操作はできるけれどもその業界の知識はゼロ」だったにもかかわらず、採用されたことがあります。だけど、そういうのは本当に稀でラッキーなケースです。私の場合はたまたま「会社から自宅まで近い」ので採用されたに過ぎません。
ラッキーな出会いを追い求めるよりは、少しでも人脈を広げる努力をする、スキルアップに精を出す、こういった地道な努力を続けた方がよほど近道です。
在宅ワークは一足飛びに始められる物ではありません。まずは情報収集、人脈を広げること、そしてスキルを身につけることです。
スキルも人脈もない、それでも今すぐ在宅で始めたいという方は、職安で内職の仕事(但し単純作業がほとんど)を募集している場合がありますので、問い合わせてみて下さい。
ここでは皆様からいただいた在宅ワーク体験談を紹介します。
| 【在宅体験談】知人と仕事をする時はご注意を |
在宅でDTPの仕事を始めてからもう3年目に入り、少しづつお金に関することも少しづつ分かる様になってきたんですが、
初心者の時の失敗談をひとつ。
私が会社を辞めて独立という時、同僚の女性の営業の方もデザイン事務所を立ち上げることになり、「協力して欲しい」と言われ、もちろん私も1件でも取引相手は多い方がよいので、快く引き受けました。
設備に必要なハードからソフトまで、相談されれば一緒に考え、その見返りといったら何ですが、
最初にB4のチラシのお仕事を何枚かもらって、納品させていただきました。
ここまではすんなりと行き、よかったんですが、彼女に「請求書を出すから大体の予算を教えて」と、気心の知れた元同僚だから高くは取るまいと思って、こちらの1枚の請求金額をあらかじめ表示してました。彼女は「事務所の子と相談してから請求書書いてもらっていい?」。私もそれを承諾しました。
それから2枚ほど仕事を受けましたが、いつまでたっても値段の交渉がないまま(彼女が営業でほとんど事務所にいない事も原因でした)2ヶ月ぐらいたち、事務所の子に「値段をどうするか聞いて欲しい」と伝えて、また待ちました。私もよく待ったものだと感心。
その間、ハードやソフトにトラブルが起きれば相談を受けてたのですが、報酬は払わない彼女に対して、だんだん
「ここまでしてやんなくちゃいけないのかな?」という疑問が沸き上がり、ある日「助けて下さい。4Cの画像データーを2Cにできないので教えて下さい」というFAXを送られて来たのを無視したのがきっかけで(本でも買って来て調べろ〜!第一、以前一度教えたはず)、連絡をお互いとらなくなりました。
この時点で私は彼女から報酬金額を取ることをやめました。正直利用されてるだけかなと思ったのです。
それから半年後、事務所が元の場所からなくなり、元会社の同僚から移転した場所を聞くまでは、存在すらもわからないままでしたが(知っても今さらと・・・)、今さらこんなはずかしい話をなぜむしかえしてるかと言いますと、3日程前に某ショッピングモールで彼女とすれちがい。私の方をみて「ふふん」とうすら笑みをうかべると逃げる様に去っていったことで(気のせいかもしれませんが)、なんか呆然としちゃって。
お金はいらんから、捕まえて説教したかった!私も1年前に同じ外注仲間に話した時に、「人みたらわかるやろ〜信用する方が悪い」と、説教されましたが、ま、こんな話です。
印刷会社とのトラブルは1度もないんですが、今までに2回ほど、外注に出される方(上記の彼女ですね)、出す方でも(元会社で一緒だったイラストレーターの方にお仕事依頼、締切り1時間前にやっぱしない、損した分払うから許してとドタキャン。もちろんお金はもらっていませんが、説教はしました)元同僚という人間に限って、トラブルが起きる悲しさ。
やっぱ仕事と割り切ってくれるの方の方が安心だと、つくづく思うのです。
(九州地方のよれよれさん/2002.3.28付掲示板より)
| 【在宅体験談】ワープロ1台30万円ナリ!? |
在宅ワーク質問箱(投稿No.94のツリー)を見ました。アドメックという在宅ワークの会社は、よほど有名なんですね。 実は、私もアド○ックに引っ掛った者です。ボーナスなしの支払いで、合計80万以上はしましたね。
当初、資格とか持っていなかったんですけど、ワープロの勉強をしながら資格を取得したら、入力の仕事が入ります…という事でした。月々1万弱の支払いで、半年後からの支払い。
当時の私は、はっきり言って「おバカ」でした。トライアルを受けてみても、不合格ばかり。3回ぐらいトライアルを受けてたんですけど、それでも不合格。さすがにブチ切れてしまいました。
アドメックは、とても有名な会社だそうです。販売代理店がいくつもあるのが特徴です。たとえばこれは別の読者さんからの情報なんですが、CNメディ○ワークという会社では、ソフト(35万円)を開発して登録者に売り、別会社のアド○ックが登録者に仕事を回すと言うシステムになっているそうです。あと、アット○ステム、キュー○ムという名の販売代理店もあります。他にも全国にいろんな名前の代理店があるものと思われます。みなさんもご注意を。怪しいなと思ったら、「悪徳商法?マニアックス」http://www6.big.or.jp/~beyond/akutoku/ などの専門サイトの掲示板で調べてみましょう。
下記HPから
http://super.fureai.or.jp/~smile/GB/J-mail.htm (体験談)
当工房で働く方のためにダイジェストしました。